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  1. 【ロシアW杯】攻守における連続したプレーができる選手とそうでない選手の…
  2. 飛距離のあるキックは身につけるためには…?
  3. 【ロシアW杯】クリエイティブでたくましい選手を育てるのに大事なこととは…
  4. 【少年サッカー】シュートを打たないでパスを選択する理由とは…?
  5. 【初心者限定】サッカー経験の浅い子供たちが行うべき、トレーニングとは……
  6. 【保護者必見】選手たちのコンディション管理について
  7. 【スキルアップ】インフロントキックの重要性
  8. 【練習法】ボールと相手に対する自信がもたらせるものとは?
  9. 【少年サッカー】ポジションを正しく理解していますか?
  10. 【スキル】自分のタイミングではなく、相手が嫌がるタイミングを知ることの…
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ジュニアサッカーの上達練習指導法

クーバーサッカースクール
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株式会社Real Style 少年サッカー事務局

このゴールデンウィーク中にある全国大会の決勝が行われました。全農チビリンピックです。レジスタFC(関東2位/埼玉県) 2-2(PK:3ー2) バディーSC(関東3位/神奈川県)という結果でした。両チームとも全国に名の知れ…

■世界で活躍する鬼木コーチ昨日、サッカー日本代表 長友佑都選手がSNSで公開した写真にある人物が映っていました。その方というのが…&…

チームに新しいメンバーが増えてフレッシュな雰囲気になりました。新メンバーとは1年生から3年生たちです。さっそくミニゲームを行いましたがとても楽しそうです。見ているお母さんたちもウズウズしているようなのでお母さ…

三浦です。なでしこジャパンもワールドカップ出場を決めましたね。先週末の練習後に保護者と会話していたら、オーストラリア戦の話になりました。オーストラリア戦で時間稼ぎのためのパス回しをする場面を見たお…

日本サッカー界は、ハリルホジッチ氏の解任と西野新監督就任の話題で盛り上がっています。ロシアW杯直前の解任だけに、私たちサポーターも目が離せないですね。西野新監督は、新体制のスタッフを今週中にも決めるとの事ですが…

先週末の練習で、選手たちに今年のトレーニング目標について話をしました。ひとつは「相手をどうするか。ボールを持てば必ず奪いに来る、相手からボールを守り、相手をかわし、相手を外し、パスやドリブルをする、シュートを打つ」という事を意識…

小学生の保護者の皆さんご卒業おめでとうございます。小学1年生からサッカーを始めたという家庭も多いことでしょう。6年間と言えば決して短い期間ではありませんが振り返ってみるとあっという間に時間が過ぎていった。そん…

サッカーはボールを蹴るスポーツですが、パスやシュートというスキルとは別に単純にボールを遠くへ飛ばすことは気持ちがいいですね。先週のメルマガで予告したとおり、今週のテーマは「パントキック」です。パントキックと言ってもゴ…

子供たちにサッカーを指導していると「ボールを体の正面で扱おう!」という声がけを聞くことがあります。野球の捕球でもボールに対して体を正面に持ってくることは基本ですね。サッカーではどうでしょうか。攻撃では、ボールを体…

平昌オリンピックも閉幕し、Jリーグが開幕しました。そして、2月も今日で終わり明日から3月ですね。少年サッカーチームに限らず、3月はとても特別な月になります。私のチームで言えば、小学6年生が卒団を迎えます。そして、…

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  3. 日本代表は、限りなくベスト8に近いゲーム内容でロシアワールドカップを終えました。選手には本当にお…

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