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  1. 【鬼木コーチ】代表レベルの選手になるということ
  2. 【鬼木コーチ】目的地の認識で動きが決まる
  3. 【鬼木コーチ】「comeの概念」について
  4. 【鬼木コーチ】フットボールにおける目的地認識
  5. 【鬼木コーチ】身体の動かし方なのか、身体の動かされ方なのか…
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  1. 【檜垣コーチ】いろいろな部分を使ってのリフティング
  2. 【サッカー】ボールを持っていない時のプレーを改善すると質が向上されます…
  3. 【三浦コーチ】ボールコントロールのミスは、試合に付きもの【サッカー】
  4. 【センアーノ神戸】指導者も真似から始めましょう【レビュー7】
  5. 【センアーノ神戸】指導者が行動を起こさなければ変化は生まれません【レビ…
  6. 【センアーノ神戸】空間認識能力を養う特別な練習法とは…?【レビュー5】…
  7. 【センアーノ神戸】低学年と高学年のポイントを変えて指導する【レビュー4…
  8. 【センアーノ神戸】3対3対3(BOX)というメニューで得られるもの【レ…
  9. 【三浦コーチ】体格差を運動量でカバーするための練習法
  10. 【センアーノ神戸】ポゼッションサッカーは時代遅れですか?【レビュー2】…
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ジュニアサッカーの上達練習指導法

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カテゴリー:シュート

リフティングトレーニングの効果は、一つのボールタッチだけを覚えるのではなく、基本中の基本のインステップリフティングがちゃんとできるようになったら、次の段階に進むことが必要です。前回は、歩きながら、走りながらの利き足のインステップリフ…

三浦です。昨日のコパ・アメリカは朝の8時キックオフだったので、去年のワールドカップのタイミングでダ・ゾーン入っていた僕はリアルタイムで視聴出来ました。久保選手と中島選手が競演するので楽しみだったのですが、結果はさんざんでした…

こんにちは鬼木です。今回は、“comeの概念”を通して見る、フットボールとの向き合い方の最後のお話しをさせていただきます。これまでの記事はコチラ↓http://soccer-rs.com/wp/skill/1455.…

今週末に大きな大会があるので、先週の日曜日にトレーニングマッチを行いました。暑くなることが予想されたので相手チームに申し出て、午後からの予定を午前中に変更し、選手たちの負担を少しでも軽くするようにしました。暑い中でも頑張って…

日々、選手を観察していると、ある瞬間に、選手の成長、伸び、上達を感じる瞬間があります。以前は出来なかったワザが出来るようになったり、以前から出来たワザがスピードアップすることがあります。また、同じようにプレーしていても以前に…

こんにちは鬼木です。前回は、“comeの概念”をどのようにフットボールに活かしていくのか?“comeの概念”でどうフットボールを瞰ていくか?をお伝えしました。今回は、“comeの概念”を通して見る、フットボールとの向…

ロシアワールドカップのベルギー戦でもゴールを決めた原口選手。日本で活躍していた時はバリバリのドリブラーでしたが、欧州で活躍されている今は、まったくプレースタイルが変わりました。その理由とは…?鈴木コーチが解説してくれ…

こんにちは鬼木です。今回上手くまとめられず何度も書き直しをしているところで、長友選手が“comeの概念”のお手本のようなゴールを決めてくれました!55日ぶりの復帰戦で1923日ぶりのゴールだったそうです。リハビリ期間…

今週は多くの小学校で入学式が行われているようです。小学1年生になられたお子さん、保護者の皆さん、おめでとうございます。ウチのチームにも小学校入学と同時にサッカー小僧たちが入団してくれました。幼稚園の年長時代から遊びに来ている…

日本の環境の中で、強豪国の子供たちのような感覚、技術を身につけるためには、どのように育成指導していけば良いのでしょうか?■「サッカーの本当の基礎基本」を知る必要があります。サッカーは、ボール一個と二つのゴール、敵…

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  2. 三浦です。久保選手がレアルに合流しましたね。日本人がレアル・マドリッドに!と僕も感動…
  3. 三浦です。7月に入りました。今年度のシーズンが始まって3ヶ月が経ちました。この3ヶ月…

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