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  1. 日本のサッカーは独特である
  2. 【鬼木コーチ】目的地の認識で動きが決まる
  3. コーチたちもフェイントの指導について「悩み」を持っている
  4. 【上達法】利き足から上手くなるための理論
  5. 試合で覚えるプレー、練習で覚えるプレー
  6. サッカーは、基礎基本を理解するから上手くなる
  7. 大切なのは戦術よりも、心を動かすこと
  8. 転びながらシュートを打たない!
  9. 身体の開きの矯正について
  10. ペナルティエリア内のシュートトレーニングについて
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ジュニアサッカーの上達練習指導法

クーバーサッカースクール

カテゴリー:練習法

最近は気温が上がってきました。選手達は半袖短パンの練習着で走り回っています。汗をたっぷりかいているので水分補給をしっかりするよう指導しています。この時期からゴールデンウィークまでが暑さに慣れるための訓化(暑気馴化)の…

前回から、サッカーに対して、どのようにして取り組んでいけば上手くなるかを一つ一つお伝えしていますが、今回は「利き足から上手くなるための理論」をお伝えしようと思います。世界のトッププレイヤーたち、強豪国の選手たちは皆、「利き足のポイン…

前回、ざっくりかもしれませんが、「身体の開き」について書かせて頂きました。どんなスポーツにおいても、身体が開かないでプレーすることは、とても重要です。今回は、身体が開かないように、体幹を鍛えて、軸を作る方法をお伝えしたいと思…

先週から引き続き「シュート力アップ」の練習方法についてお伝えしています。相手ゴール前でボールを持ってシュートを放つという基本について解説しました。テーマは、・ファーストタッチで前を向く、シュートを打った後もバランスを…

基礎基本を身につけるには、それぞれトレーニングレベルの段階があり、それを確実に身につける必要があります。その中で、リフティングトレーニングは非常に効果的です。高校からサッカーを始めて、リフティングも出来ずにブラジルに渡り、リ…

アジアカップで、森保ジャパンが「勝つサッカー」を見せてくれています。森保ジャパンのプレーを見て思いました。相手にボールを持たれてもシュートを打たせないことで失点を防げるということです。僕が指導している少年サッカーでは…

「ボールの持ち方が良い」という言葉を聞いたことがあると思います。では、実際にボールの持ち方が良いとは、どういうことなのでしょうか?■日本人は両足でトレーニングを行う現在、アジアカップで日本代表がプレーをし…

■高校サッカーの技術向上の背景今回の大会を観戦して思うことは、いわゆる「ドカ蹴り」のチームが少なくなったということです。トーナメント方式で戦うので、ゴール前にドーンとボールを放り込んでこぼれ球を狙うという戦い方はある意味では合理…

日本では、リフティングについて誤解をしている人がたくさんいるように思います。①リフティングが上手いのにサッカーが下手…②リフティングは意味がないと言う人…①「リフティングが上手いのにサッカーが下手…」…

さて今年は亥年ですね。イノシシというと猪突猛進という言葉を連想しますが、正月からよいスタートダッシュを切りたいものです。でも、ここで、去年を振り返ってみてください。1年間通して身に付いたこと身に付かなかったことがある…

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