閉じる
  1. 【鬼木コーチ】目的地の認識で動きが決まる
  2. 【鬼木コーチ】フットボールにおける目的地認識
  3. 【鬼木コーチ】「comeの概念」について
  4. 【鬼木コーチ】身体の動かし方なのか、身体の動かされ方なのか…
  5. 【鬼木コーチ】代表レベルの選手になるということ
閉じる
閉じる
  1. 【サッカー】ドリブル突破の何が怖いのか?
  2. 【檜垣コーチ】各部のテニスボールリフティングが安定してきたら
  3. 【サッカー】シュートを外してしまう原因とは「力み」?
  4. 【特別価格】蹴れるようになってからでは遅いと思います…【本日最終日】
  5. 【サッカー】セオリーとなるプレー
  6. 【新作】正確なトラップ、正確なキックというコーチングだけでは不足です【…
  7. 【実話】ロングボールを蹴れることよりも大切な事とは?
  8. 【練習法】鈴木陽二郎コーチがスクエアパスを行うとこうなる…↓【新作情報…
  9. 【練習法】ボールをサンドバックのようにバンバン蹴る【新作レビュー】
  10. 【少年サッカー】団子サッカーになる理由とは?【上達法】
閉じる

ジュニアサッカーの上達練習指導法

クーバーサッカースクール

カテゴリー:ポジション

三浦です。センアーノ神戸の強さの秘密である「ポゼッショントレーニング」について解説しています。指導者目線の解説ですが、選手や選手の保護者の方にも読んで欲しい内容です。きっと「気づき」があるはずです。前回のメルマガ…

ウチのチームでは小学1年生から6年生までの子供たちがサッカーを楽しんでいます。いつもは5,6年生を担当している三浦ですが、3年生以下のコーチが息子さんの卒業式で休みをとったので、2日間3年生以下を担当しました。担当コーチによ…

3月中の練習は、基礎練習が中心です。止める、蹴る、運ぶというボールを扱うスキルを高めることはもちろんですがパスを出したら動く、スペースを作る、スペースに走るというスペースを使うことが出来るような練習を取り入れています。…

先週の3連休に、チーム全員が揃う機会があったので定期的に行っている記録会を行いました。内容は、50m走や1500m走などフィジカル系の記録とリフティングやキックの飛距離などの記録を取りました。フィジカルの能力は数値で把握でき…

■高校サッカーの技術向上の背景今回の大会を観戦して思うことは、いわゆる「ドカ蹴り」のチームが少なくなったということです。トーナメント方式で戦うので、ゴール前にドーンとボールを放り込んでこぼれ球を狙うという戦い方はある意味では合理…

ボールがない時の動きについて解説します。僕は、ボールを持っていない時の選手の動きをじっと見ることがあります。ボールは見ません。その選手が何を見て、どこに移動しようとしているのか、それだけをずっと見ています。こ…

サッカーはパスゲームと言われますが、パスを成功させるためには何が必要だと思いますか。いろいろ思い浮かびますね。うちのチームで、まだこの答えを知らない選手たちにこの質問をすると次のような答えが帰ってきます。 パスの正…

昨日の森保ジャパン対コスタリカ戦を見て中島翔哉選手の能力の高さを感じました。楽しそうにサッカーをやっているという感じが溢れています。しかしあのポジションはロシアワールドカップで言えば乾選手のポジションなのでロシアワー…

選手のサッカーノートを毎週チェックしています。出来たこと、出来なかったこと、出来るようになりたいこと。これらについて書いてもらっています。出来ないことで、出来るようになりたいことで最も多いものは、ディフェンスです。…

暑い日が続きますね。練習や試合では日射病に気をつけていると思いますが、時には中止する勇気も必要ですね。さて、小学生が夏休みに入りましたので、早朝練習を始めました。まだ気温があがる前に90分ほど練習しています。三浦…

さらに記事を表示する

ピックアップ記事

  1. 三浦です。11月に入ったとたんに気温が低くなりましたね。サッカーは屋外スポーツなので、天…
  2. サッカーボールより小さいテニスボールでのリフティングトレーニングでも、その考え方、取り組み方に違いは…
  3. 三浦です。U12選手権全国大会の都道府県予選が始まっていますね。U12選手権の大会名…

おすすめ記事

  1. 【サッカー】ドリブル突破の何が怖いのか?
  2. 【檜垣コーチ】各部のテニスボールリフティングが安定してきたら
  3. 【サッカー】シュートを外してしまう原因とは「力み」?
ページ上部へ戻る