手取り、足取り教えていては、残念ながら上達しません。

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From サッカー事務局
 To  お子さんの上達を心から願うあなたへ

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・まだ、サッカー歴が短いから…
・ウチの子は、控えめな性格で、積極性がないから…
・足が遅くて、ボールを追いかけられないから…
・カラダが小さいし、身体能力も高くないから…


もしかすると、こういったことが原因で上手く
なれないと考えているかもしれません。

しかし、結論から申し上げると、それは違います。

 
では、いったい何が原因で、お子さんは
上手くなれずにくすぶっているのか?
 

早速、結論をお伝えしましょう。
 
お子さんが、なかなか上達できない理由は、
上手い選手がやっている練習ばかりを真似して、
お子さんに本当にあった練習が、まだできていないから。
 
その結果、本来はもっと短期間で上手くなれるはずなのに、
そのチャンスを逃しているのです。
 
いったいどういうことなのか?
 
続けて、くわしくご説明しましょう。

屋良PJ_2-2
 
結果が出ない人がやっている練習。

結果が出る人がやっている練習。

 

その違いとはなんでしょうか?

 

お子さんが毎日サッカーに励んでいる姿を見ていて
そんなことを考えたことはありませんか?

「どうすれば、うちの子が結果を出せるのだろう?」

「あの子よりもうちの子どもの方がたくさん練習しているのに
 どうして、ミスばかりしてしまうのだろう…」

「あの子はあまり練習していないにも
 関わらず、技術が上達しているのに、うちの子は…」

「それに対してうちの子はどうして伸びないんだろう…」

「うちの子が結果を出せる練習法って何だろう?」

 

練習は一生懸命頑張っているし、監督に
教えられたことは基本、きっちり守っている。

 

何が間違っているのか?

 

たくさんの上達法をインターネットで調べ、
たくさんの指導書を読み、その通りに子どもにやらせてみるけれど…

 

上手くできないときは子どもの身体を持ち、手取り足取り教えている。


けれど、その成果が上手く練習で発揮できない。

 

一体、何が悪いのだろうか…?

 

お子さんの上達を必死にサポートするあなたのことですから
このようなことで頭を悩まされたことがきっとあるはずです。

 

結論から申し上げると、その原因は
行っている練習がそうさせているからです。

 

結果が出る練習と、出ない練習違い。
その「違い」とはなんでしょうか?
 

そこで本日は、あなたへ特別に
インサイドキックの練習法の動画を公開します。

練習の内容は「ダンボールをただ蹴っている」だけの練習です。

「それだけ?」と思われたかもしれませんが
実は、このカンタンな練習こそが、「結果の出る練習」なのです。

 

あなたのお子さんはダンボールを
“回さず”に真っ直ぐ蹴ることができますか?

 

 

 

お子さんが本当にサッカーが上手くなるためには、
上手くボールを操れる感覚(コツ)を知ること、


そして、そのコツをお子さんが自身の身体で
理解することがとても重要です。

 

しかし、多くのお子さんはそれを知らないまま、ただガムシャラに
ボールを蹴り続け、練習を行っています。

 

残念ながらそれでは、いつまで経っても、
「結果が出ない練習」を行っているだけになってしまいます。

 

本当にあなたのお子さんがチームの
主役(エース)になるためには、

 

「結果が出る練習法」を行いボールを操る感覚を
早く知り、体得することが大切です。

 

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