なぜ、クラブ連盟未登録の「無名の町クラブ」が、Jユースが集まる大会で、優勝できたのか…?

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どこにでもいる普通の選手たちが起こした奇跡

2013年8月。

あるサッカーチームが、歴史に残る試合を見せてくれました。

それは、埼玉の全国レベルのチームが毎年開催されている
フェスティバルでの出来事です。

その大会には、全国大会常連の強豪クラブチーム、Jリーグ下部組織のチームが
数多く参加していました。

どの指導者も、今回の優勝チームは、
これらの強豪チームから出るだろうと、口をそろえていました。

しかし、この予想は外れることになります。

なんと、優勝トロフィーを手にしたチームは…、

まったく無名の街クラブでした…

「聞いたこともない関西のチームが、Jユースを倒したぞ!」
「いったい、どんなチームなんだ?」
「どうせ、ズバ抜けて身体能力の高い選手がいたとかじゃないの?」


当時のネットでは、無名のチームが話題をひとり占めしていました。

セレクションもない、無名の街クラブが、この様な全国レベルの強豪
チームが集う大会で勝つ事がどれだけ「あり得ない」ことなのか。


サッカー指導者であるあなたなら、すぐにお分かりだと思います。

では…、

どうやって、無名の街クラブを優勝へ導いたのか…?

選手たちは、みな一般的なレベル。

どちらかと言うと、体も小さく身体能力も低い選手たちが殆どでした。

練習は週2回、1日 2時間だけ。

フットサルコート1面程の狭いグランド、サッカーゴールもない環境で
3年生~6年生までの縦割りで約40名の選手が一緒にトレーニング。

そんな、お世辞にも恵まれた環境とは言えないチームが、
なぜ、全国レベルの強豪チームを倒し、優勝できたのか?

今回、その指導の秘訣を教えてくれるのが、
無名の町クラブを優勝へと導いた、三木利章コーチです。

「個の育成」のスペシャリスト パスドゥーロ(NPO法人蹴球人) 外部コーチ・リガール(NPO法人ライフオーブ) 外部コーチ / 三木利章プロフィール

三木利章

「個の育成」に徹底的にこだわった指導が評判を呼び、多くのサッカー指導者がチームの見学に訪れる。特に、ドリブルの指導は高く評価されている。2009年~2015年まで兵庫県 ACアスロン監督。現在は、プロコーチとしてパスドゥーロ、リガールの外部コーチの他、ドリブルスクールも主催している。

【指導歴】
1997年~2008年
奈良YMCAサッカークラブ
2008年~2010年
ライオスジュニア
2010年~2016年
ACアスロン
2016年~
フリープロサッカーコーチ
リガールJPCジュニアユース担当
パスドゥーロガールズU15担当
ドリブルスクール主催
【指導実績】
2004年
U11 関西小学生サッカー大会 奈良県大会 準優勝
U12 全日本少年サッカー大会 奈良県大会 準優勝
U12 関西少年サッカー大会 奈良県大会 準優勝
2005年
U11 関西小学生サッカー大会 奈良県大会 準優勝
U11 関西大会(フジジャパンカップ) ベスト8
U12 全日本少年サッカー大会 奈良県大会 準優勝
U12 関西少年サッカー大会 奈良県大会 優勝
U12 関西大会(日本ハムカップ) 優勝
など多数

績をご覧いただければ分かるとおり、
三木コーチは、これまで何度もチームを優勝、準優勝へと導きました。

今では、三木コーチの優れた指導手腕を学ぶため、
全国からたくさんの指導者が、彼のもとへ見学に訪れます。

ですが、先ほどもお話したように、三木コーチの指導するチームには、
はじめからスター選手や、能力の高い選手がいたわけではありません。

いたって普通のレベルの選手たちと、グラウンドは、
フットサルコート一面という、お世辞にも恵まれたとは言えない練習環境。

その中で、個の育成・巧い強いチーム創りをおこなっているのです。

きっと、この点に関しては、あなたと似ていると言えるでしょう。


では、そんな環境でどのように指導し、選手を上達させているのか?

今からその秘密をお伝えいたしますが、
その前に、あなたに考えてみて欲しいことがあります。

それは…、

「チーム強化のポイントは何か?」

ということ。

サッカーには、パスやドリブル、フェイント、シュートなど、
さまざまな技術があります。

もちろん、すべて上達に欠かせない大切な技術です。

指導者であるあなたには、限られた時間の中で、
これらの技術をバランス良く向上させる手腕が求められます。
では、できるだけ短期間で試合に勝てるチームを作りたいと考えたとき。

「いったいどの技術から練習させるのがベストなのか?」

こう考えたことはありますか?

三木コーチは、この質問に明確な答えをお持ちです。

それは…、

まず、練習すべきは「ドリブル」

いったい、なぜ、ドリブルなのか?

それは、「ボールを触る回数が一番多い技術」がドリブルだから。

単純な答えだと思うかもしれませんが、
限られた時間で選手を上達させるには、練習効率が大切です。

ひとつの練習の中で、複数の能力を高める必要があります。

三木コーチは、ボールを触る回数が多いドリブル練習の中で、
技術向上のための「動き創り」と「体創り」を、同時におこなっているのです。

ここでポイントになるのが、「動き創り」というキーワード。

少し考えてみてください。

自分の思いどおりに体を動かせなければ、
行きたいところへ上手くボールを運べませんよね。
ドリブルはもちろん、パスも、フェイントも、シュートも上手くプレーできません。

だからこそ、まず大事になるのが「動き創り」

そして、効率良く動き創りができ、
さらに技術と、体の動きをリンクさせるものが、ドリブルなのです。

しかし…、

ドリブル練習の「落とし穴」

「ドリブル練習には、多くの指導者が見落としている落とし穴がある。」

と、三木コーチは言います。

結論からお伝えすると、練習してもドリブルが上達できない原因は、
「この落とし穴の存在に気づいていないこと」と、言えます。

たとえば…、

「フェイント」練習をイメージしてください…

もちろん、あなたのチームでも、
フェイントは時間を割いて練習していますよね。

コーンドリブルや1対1など、色々なバリエーションで練習していると思います。

では、その練習は、試合でどれだけ活かされているでしょうか?

  • すぐにDFにボールを取られてしまう
  • 練習ではできるのに、試合になるとミスが目立つ
  • 決まったパターンはできるが、応用が効かない

など、こう感じたことはありませんか?

もし、心当たりがあったとしたら、練習しても上達できない、
「ドリブル練習の落とし穴」にズッポリとハマっている可能性があります。

実は、その落とし穴の正体とは…、

「踏ん張ること」です

ドリブルの上達を妨げる一番大きな理由がコレ。

「踏ん張ってしまうこと」であると、三木コーチは言います。

踏ん張ると言うのは、言い換えるなら、
ドリブルのときに「どちらかの足に重心を乗せてしまうこと」

実は、一生懸命にドリブル練習しているのに上達できない選手は、
ほとんどの場合、無意識のうちにドリブルで踏ん張ってしまっているのです。

では…、

なぜ、「踏ん張ること」はNGなのか…?

こう思うかもしれませんが、その答えは明確です。

なぜなら、ドリブルで踏ん張ってしまうと、次の方向へ素早く動けないから。


ドリブルにおいて大切なことは、
常にどの方向にも素早く体を動かせる状況をキープすることです。

つまり、できる限りフラットな状態であることが望ましいと言えます。

しかし、ドリブルで踏ん張ってしまうと、素早く動くことができず、
DFに簡単にボールを奪われてしまうのです。

たとえば…、

「反復横跳び」をイメージしてください

反復横跳びをするとき。

踏ん張ってしまうと、重心が片足に乗ってしまうため、
スムーズに次の動作に移ることができませんよね。

ですが、踏ん張らずに反復横跳びができると、重心をフラットな位置に置けているので
スムーズに次の動作へと移ることができます。

これを具体的にサッカーの動作に置き換えると、どうなるでしょうか?

「踏ん張ったドリブル」と「踏ん張らないドリブル」を動画で比較しましたので、
今すぐクリックして、確認してみてください。

あなたの選手は、こんな踏ん張ったプレーになっていませんか?


上の動画のように、踏ん張ってしまうとプレーが制限され、
ドリブルでもミスが起こりがちです。

とは言え、「踏ん張るな!」と教えても、
ドリブルをすると自然に踏ん張ってしまう選手もいます。

では、どうやって指導すれば、踏ん張らずにドリブルができるのか?

今回、そのポイントを三木コーチに教えていただきました。

短時間でドリブルを上達させる「4つのポイント」

三木コーチに教わったポイントは、大きく「4つ」あります。

① 踏ん張らない「動き創り」

1つめのポイントは、「動きづくり」。

ドリブル練習の中で、サッカー技術向上のための
動き創りが大切であることは、先ほどもお話したとおりです。

サッカーの技術は「上手い、下手」で片付けられがちですが、
できないから下手、というのは少し違います。

実は、上手くプレーできない理由は、
「体が動かないからできない」ことがほとんど。

つまり、動き創りができれば、誰でもぐんぐん上達できるんです。

そして、この動き創りのためには、具体的に「3つの関節」を
大きく使えるようになることが大切であると、三木コーチは言います。

それは、「股関節、ヒザ関節、足首」の3つです。

では、どうすれば、これら3つの関節を大きく使えるようになるのか?


その一番効果的な練習方法が、「リフティング」です。

リフティングの基本形には、インステップ、インサイド、アウトサイドがありますが、

  • インサイド = 股関節の内旋運動
  • アウトサイド = 股関節の外旋運動
  • インステップ = 足首の運動

このように、関節を広げ、動きやすくするのに効果的です。

ドリブルの上達には、まず、
リフティングの中で「動きづくり」をすることが大切になります。

② 複合的な動作のコーディネーション

2つめのポイントは、色々な動作のコーディネーション。

これは、試合を想定した実戦的な練習になります。


サッカーの試合中は、「ドリブルだけ」、「パスだけ」、「シュートだけ」と、
ひとつだけのことを考えてプレーするのでは不十分ですよね。

ドリブルをしているときでも、パス、シュート、味方のポジションなど、
色々なことを考えながらプレーしなくてはなりません。

その能力の向上に効果的なのが、
リフティングに色々な要素を加えたコーディネーション・ドリルです。

たとえば、リフティングをしながら、

  • 左右に目線をそらす
  • 手を叩く
  • 座ってから立ち上がる
  • くるりと一回転する
  • 地面に両手をタッチする

など、色々な動作をプラスします。

一見すると、手を叩いたり、地面を両手にタッチするなど、
サッカーとは直接関係のない動作だと感じるかもしれません。

でも実は、「日常生活の中で少ない動作」をあえて加えることが大切なのです。

日常生活にはない複合的な動作のコーディネーションが、
選手の「脳の情報処理能力」を高め、プレーの質を向上させるのです。

③「3のリズム」を意識した練習

3つめのポイントは、「3のリズム」。

実は、この「3のリズム」こそが、三木コーチの指導メソッドの肝になります。

ドリブルでDFを抜けない大きな理由として、ドリブルを3のリズムではなく、
「2のリズム」でボールを扱っていることが挙げられます。

「2のリズム」とは、右から左、または左から右という2タッチのリズムです。

このリズムは、「日本的」と言いますか、
普段、生活しながら自然に体に染み込んでいるリズムになります。

立ったり、座ったり。
歩いたり、走ったり。

ほとんどの動作は、「イチ、ニ」というリズムのくり返しでおこなわれているのです。

しかし、DFが目の前に立っている場合、
2のリズムで動くと、相手がついてきて対応されると抜けなくなります。

一方で、3のリズムは、「イチ、ニ」のタッチで相手が対応したとしてもそれを想定した
次のイメージ・一手を持ち動けるため、簡単に相手を抜けるというわけです。

普段の練習から「3のリズム」を意識することで、
ドリブルでも踏ん張らず、常にフラットな状態をキープできるようになります。

④ 素早い重心移動

最後のポイントは、重心移動。

「体重移動」と勘違いしやすいので、注意が必要です。

体重移動は、ボールが先に動き、そのボールにあとから体がついていくこと。

一方で、「重心移動」は、肩とヒザ(体軸)が連動し、
出したボールと一緒に体が移動することを言います。

大事なことは、ドリブル練習の中で、常に重心移動を意識させること。

正しく重心移動ができている場合は、体とボールの距離は常に一定になります。

コーンドリブルや1対1の練習の中でも、常に
「体の置き所」「ボールの置き所」を意識して、ボールが体から離れない
相手に触られない様にする事が大切です。

ここまでのポイントをまとめると、短期間でドリブルを向上させるには、

  1. 踏ん張らない動き創り
  2. 複合的な動作のコーディネーション
  3. 「3のリズム」を意識した練習
  4. 素早い重心移動

これら4点、すべてを満たした練習をすることが大切になります。


もし、ここであなたが、

「具体的に、どんな練習をすればいいのか?」
「指導者は、どんな点に注意して教えればいいのか?」

など、こう思われたとしたら、ここからの話は大切になります。

なぜなら今回…、

三木コーチのドリブル指導をチームに取り入れるチャンスです

今回、三木コーチにドリブル指導の秘訣を教えていただき、
3枚のDVDに収録したものを、あなたにお渡しさせていただきます。

DVDには、サッカーの技術向上のための「動き創り」の方法から、
「3のリズム」を体に覚えせる方法、さらに実戦的な練習まで、
ぎっしりと収録しています。

この方法なら、練習するほどにドリブルの上達を実感できるだけでなく、
練習の成果を思いきり試合で発揮できるようになるはずです。

ぜひ、あなたも三木コーチのドリブル指導法をチームに取り入れてみてください。

そうすれば、

  • メッシのように、足元で思うように
    ボールをコントロールできるようになる
  • ベイルのようにスピードに乗ったドリブルでも、
    フェイントで相手をかわすことができる
  • C・ロナウドのようにDF2人に囲まれても
    突破率の高いドリブルができる
  • ロッベンのように、カットインからゴールを量産できる
    ドリブルが行える
  • マルセロのように、攻撃的なドリブルで
    どんどんオーバーラップで攻撃の起点をなれる
  • 初心者でもすぐにドリブルを身に付けられる
  • お子さんの才能を早い段階で覚醒させることができる
  • 今まで治すことのできなかった悪い癖を治すことができる
  • サッカー経験がない方でも難しい説明なしで
    楽しみながら選手育成が行える
  • お子さんが試合で活躍できる姿をもっとたくさん見ることができる

など、これまで以上にサッカーの指導に夢中になれるでしょう。


では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

【DVD1】(収録時間:36分)
リフティングのトレーニング

このディスクでは、ドリブルに必要な「股関節、ヒザ関節、足首」の動きを創る、リフティングのトレーニングをご紹介します。「ドリブルが上手くならない」、「フェイントがスムーズに行えない」といったことは、「センス」という言葉で片付けられがちですが、上手くならない原因は、実は、「ドリブルのための「動き創り」ができていないことにあります。このディスクでは、下半身の3つの関節(股関節、ヒザ関節、足首)の正しい使い方を習得するためのリフティング練習をご紹介しています。チーム練習はもちろん、自主練にも取り入れることができます。

  • ドリブルが上手くできない原因とその対処法
  • サッカー技術向上のために必要な要素とは?
  • ウォーミングアップでは、何に注意すべきか?
  • ドリブルの動きを作るための最初のリフティングトレーニング
  • リフティングを教えるとき、指導者が注意すべきポイントとは?
  • インサイドのリフティング、指導のポイントと注意点
  • アウトサイドのリフティング、指導のポイントと注意点
  • インステップのリフティング、指導のポイントと注意点
  • リフティングが苦手な選手は、どういう手順で教えればいいのか?
  • なぜ、リフティングを失敗したとき、「ノーバウンド」でボールを取るのか?
  • ボールをコントロールしながら、足を速く動かすトレーニング
  • 常に体の正面でボールをコントロールするテクニック
  • ボールや相手との距離、空間認知力を上げるトレーニング
  • 脳や目の動きを活発にするリフティングのトレーニング
  • ヘディングのリフティング、指導のポイントと注意点
  • 「3つの異なる動作」をリフティングに取り入れるべき理由
  • ブレない体の軸を作るリフティングのトレーニング
  • どうすれば、広い視野を確保しながらプレーできるのか?
  • なぜ、リフティングのトレーニングは、狭いスペースでやる方が良いのか?
リフティングをしながら、動きやすい体づくりをおこないます
“リフティングをしながら、動きやすい体づくりをおこないます”

【DVD2】(収録時間:30分)
コーディネーション・トレーニング

このディスクでは、「コーディネーション・トレーニング」を取り入れたリフティング練習をご紹介します。サッカーは、同じ場面二度とないと言われるほど、目まぐるしく戦況が変わります。つまり、その場、その場の状況に合わせた対応をおこなわなければ、せっかくのチャンスも逆にピンチにしてしまうのです。このディスクでは、状況に合わせたプレーをおこなうための「脳の情報処理能力」や「認知力」のスキルを向上させる複合的なトレーニングをご紹介します。目の前がガラ空きなのに、ドリブルをしない。逆に目の前が空いていないのに無理に突破しようとするなどの単純なミスをせず、ピッチにいる選手たちが自分で考え、正しくスキルを発揮することができます。

  • なぜ、コーディネーション・トレーニングが重要になるのか?
  • プレー中の視野を広げるリフティングのトレーニング
  • なぜ、「日常生活にない動作」をリフティングに取り入れるのか?
  • 素早い重心移動を身につけるためのリフティングのトレーニング
  • ボールから視野を切りながらコントロールするテクニック
  • 「チラ見」を入れたリフティングのトレーニング
  • 「手叩き」を入れたリフティングのトレーニング
  • 「座る」、「立つ」動作を入れたリフティングのトレーニング
  • 3種類の動作を入れたリフティングのコーディネーション・トレーニング
  • 肩甲骨やヒザの関節を柔らかくするリフティングのトレーニング
  • なぜ、脳の情報処理能力を高めることが重要なのか?
  • 選手が上手くできない場合には、どう対処すればいいのか?
より実戦的なコーディネーションを覚えていきます
“より実戦的なコーディネーションを覚えていきます”

【DVD3】(収録時間:75分)
コーンドリブル・トレーニング

このディスクでは、ボールタッチを屈指して相手を抜くための「ドリブルの基本」をコーンドリブル形式でご紹介しています。先ほども申し上げましたが、3のリズムを習得することでディフェンスのマークにあっていても、逆を突いて抜き去ることができますし、体重移動ではなく「重心移動」を行うことで、3つ目のリズムの時に、一瞬でトップスピードとなり、相手を抜けるようになります。このディスクでご紹介しているコーンドリブルトレーニングを行うことで、全国にその名を轟かせた「三木流 ドリブルメソッド」の核を会得することができると言っても過言ではありません。

  • コーンドリブル・トレーニングのポイントと注意点
  • 体重が乗ってしまい、素早く動けなくなるのを防ぐ方法
  • 「3のリズム」を意識することで、ドリブルは、どう変わるのか?
  • ボールを前に運ぶことと、足を速く動かすこと。どちらを優先すべきか?
  • ドリブル力を向上させる3種類のダブルタッチ・トレーニング
  • ダブルタッチ・トレーニングで注意すべき3つのポイントとは?
  • 股関節を使った、幅の大きいダブルタッチのテクニック
  • 相手を抜くドリブルと、横に外すドリブルの違い
  • 肩とヒザを連動させて動き、素早く重心移動するテクニック
  • 足の回転率を上げるコーンドリブル・トレーニング
  • 常に両足を動かせる重心を意識するには?
  • 素早い重心移動を身につけるためのコーンドリブル・トレーニング
  • 体が先行しても、ボールとの距離を一定に保つテクニック
  • 重心移動をマスターする「3種類のインロール&アウトロール」ドリル
  • ボールに力を伝えるときは、叩く、押し出す、どちらが正解か?
  • 相手が止まった瞬間に逆を取るドリブルテクニック
  • クライフターンから、アウトサイドをしやすい位置にボールを置くトレーニング
重心移動をマスターすることで、さらにドリブルのキレが増します
“重心移動をマスターすることで、さらにドリブルのキレが増します”

この方法で、ドリブル指導の「引き出し」を増やしてください

世の中には、たくさんのドリブル指導法があります。

ですから、ドリブル力を向上させたいと思ったとき、
「どんな指導法をチームに取り入れればいいのか」と、悩むかもしれません。

三木コーチの指導メソッドは、限られた練習時間や狭いグラウンドなど、
練習環境に恵まれないチームのためのものです。

大事なことなのでくり返しますが、
あなたも、三木コーチの指導法をチームに取り入れることで、

  • メッシのように、足元で思うように
    ボールをコントロールできるようになる
  • メベイルのようにスピードに乗ったドリブルでも、
    フェイントで相手をかわすことができる
  • メC・ロナウドのようにDF2人に囲まれても
    突破率の高いドリブルができる
  • メロッベンのように、カットインから
    ゴールを量産できるドリブルが行える
  • メマルセロのように、攻撃的なドリブルで
    どんどんオーバーラップで攻撃の起点をなれる
  • メ初心者でもすぐにドリブルを身に付けられる
  • メお子さんの才能を早い段階で覚醒させることができる
  • メ今まで治すことのできなかった悪い癖を治すことができる
  • メサッカー経験がない方でも難しい説明なしで
    楽しみながら選手育成が行える
  • メお子さんが試合で活躍できる姿をもっとたくさん見ることができる

など、たくさんのメリットを手にすることができるのです。

DVDをお申込みの方に限り、「メールサポート」をプレゼント!

メールサポート
“わからないことがあれば、
丁寧にサポートさせていただきます”

「もしかすると、DVDの内容で
わからないことがあるかもしれない…。」

もし、このように思われたとしても、
ご安心ください。

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「三木コーチのメールサポート」をプレゼントさせていただきます。


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ですが今回は、真剣に「上達させたい」と願うあなたのために、
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ですので、わからないことや質問したいことがあっても大丈夫。

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Q、サッカー経験のない親が見ても、指導できる内容ですか…?
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三木コーチから、あなたへ…

今回、あなたにお伝えするドリブル指導法は、
「世の中にたくさんある指導理論の中のひとつ」に過ぎません。

ですから、「これが正解」という絶対的なものでもなければ、
「これだけやればドリブルは完璧」と言えるものでもありません。

言うなれば、私が、指導者として20年以上子どもたちとかかわり、
その経験から導き出したひとつの答えです。


「上手い、下手」ではなく、「体が動かないから上手くプレーできない」。
「踏ん張らない」ことで、ドリブルはどんどん上手くなる。

このような考え方もあるということを知っていただければ、
指導者として、サッカーの見方も大きく変わってくると思います。

ですから、ただDVDの指導法をマネするだけでなく、
どんどんあなたのアレンジを加えていってください。

そうすることで、もっと良い練習法になっていくはずです。

ぜひ、今回お伝えするドリブル指導法で、「個」を育成し、
次の年代に送り出したときにも通用する、素晴らしい選手を育ててください。

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