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  1. 日本のサッカーは独特である
  2. 【鬼木コーチ】目的地の認識で動きが決まる
  3. コーチたちもフェイントの指導について「悩み」を持っている
  4. 【上達法】利き足から上手くなるための理論
  5. 試合で覚えるプレー、練習で覚えるプレー
  6. サッカーは、基礎基本を理解するから上手くなる
  7. 大切なのは戦術よりも、心を動かすこと
  8. 転びながらシュートを打たない!
  9. 身体の開きの矯正について
  10. ペナルティエリア内のシュートトレーニングについて
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ジュニアサッカーの上達練習指導法

クーバーサッカースクール

カテゴリー:プロサッカーコラム

「身体が開くとは?」サッカーの指導をしていて、「身体が開く」ことを指摘することがあります。どんなスポーツでも「身体が開く」ことは、よくありません。野球でも、テニスでも、ボクシングでも、陸上競技でも…もちろん、サッカー…

先週から引き続き「シュート力アップ」の練習方法についてお伝えしています。相手ゴール前でボールを持ってシュートを放つという基本について解説しました。テーマは、・ファーストタッチで前を向く、シュートを打った後もバランスを…

こんにちは!今井です。第五回となる今回のテーマは、「サッカーが上手い選手は皆、脱力している」です。私はこれまで多くのサッカー選手とプレーしてきました。大学時代はJ1クラブとのトレーニングマッチを何度か経験し、プロサッ…

はじめまして。フットボールスタイリストの鬼木です。紆余曲折を経て、現在、トルコのイスタンブールで長友佑都選手のサポートをしております。このブログでは、DVD「重心移動アナライズ」で紹介した内容の補足に加え、僕がヨーロ…

ジュニアのチームは、ちょうど今が切り替え時期です。切り替え時期とは、4月からの活動の準備期間でもあります。小学校を卒業する現在の6年生はジュニアユースや中学の部活でサッカーをするための準備をします。小学5年生や4年生…

緊張するって大事です。本気で何かを成し遂げようとした時には、人は緊張するものです。緊張感もなしに、ダラダラヘラヘラやって、上手くはなりません。そこで、リフティングに対しては、必ず数の目標設定をすることが大切です。…

こんにちは!今井です。第五回となる今回のテーマは、「サッカーは教えれば教えるほど下手になる」です。私はジュニア年代のサッカーのコーチをやってみて面白いことに気がつきました。それは、「サッカーは教えれば教えるほど下手に…

森保ジャパンがアジアカップの決勝に進出しました。相手はカタールです。ぜひアジアの頂点を手にして欲しいです。森保ジャパンは、若手中心ですがそれぞれ持ち味を出して活躍しています。サッカー選手は大会中に成長すると言われますが、冨安…

基礎基本を身につけるには、それぞれトレーニングレベルの段階があり、それを確実に身につける必要があります。その中で、リフティングトレーニングは非常に効果的です。高校からサッカーを始めて、リフティングも出来ずにブラジルに渡り、リ…

こんにちは!今井です。第四回となる今回のテーマは、「子供の可能性を信じること」です。少年サッカーの現場に足を運ぶと、いろんな声が聞こえてきます。コーチたちの話、保護者の方々の話…先日、あるチームの保護…

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  1. こんにちは!今井です。第9回となる今回のテーマは、「日本のサッカーは独特である」です。…
  2. フットボールスタイリストの鬼木です。まずは、こちらの動画をご覧ください。…
  3. 最近は気温が上がってきました。選手達は半袖短パンの練習着で走り回っています。汗をたっ…

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